2009年04月23日
 

【MAGIC】    きよの

パラオ共和国のジョンソン・トリビオン大統領ご夫妻!

銀座十二時にお越し下さいました!
(当然の事ながらSPの方もご一緒)

この日、ご一緒出来たお客様もビッグサプライズ!

お客様、スタッフ全員で「光栄な」拍手をさせて頂きました。

今日、来て頂けるかもしれないとBOSSから聞いていて

まさか、本当に来て頂けるとは!!!

BOSSのとっても尊敬していて、

大切にしている方がお連れして下さいました。

ジョンソン大統領 パラオ共和国.jpg

ファーストレディ!の横で私が!

■−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−■

パラオ共和国大統領ご夫妻をお連れして頂いた
BOSSの大切なこのお方は、
余命を言い渡された「マーカ・テンドー師匠」のことを心から親身に考え、
ベストを尽くす道を作って下さった方なんです。

現在に至るまで他に、この方の知人お二人がいらっしゃいます。
忙しい中、労力惜しまずに熱心に病院にまで共にお付き合い下さり
毎日の様に、状況をお聞きに電話を下さいます。
この方、無くして「かすかな今の光の医療」は見いだせなかったです。

病院を移る際、私と雪さん、BOSSと共に新しい入院場所まで搬送のお手伝いをしました。
道路が混むと、師匠に無理がかかるのではと朝5:00に迎えに行き
筑波から都内へ、スムーズに到着。着いたのは2時間後の7:00
受け入れ病院は9:00の約束で深夜看護士さん達は何も聞いておらず
雪さんが必死にすったもんだしながら、とにかくなんとかスムーズに入れて頂けました!
私たちが師匠に出来る事って・・・。自分の無力さを痛感しました。

これは、銀座十二時にご来店下さるお客様、
イベント等でのお仕事を下さる個人の方々、企業様の御陰で出来たことです。
本当に本当に有り難う御座います。

現在、二回目の遺伝子治療を終え、昨日より温熱治療も始めました。
温熱治療も高額でビックリしました。

昨日、テンドー師匠は、「調子がいいです」とメールをくれました。
お医者様からは「肺が綺麗になっています」とご報告も!
命を蝕んでいる一番は「癌の転移で肺に穴が開いてしまっている事」
このことを聞けばどんな状態かは誰もがお解りになると思います。

一つ、抗癌剤は善くも悪くもということを知りました。
一回目の副作用で、目が見えない、耳が聞こえない、
高熱と一回目の副作用が通常あり得ない事が師匠に起きてしまったこと。

今の治療目標は、穴をふさぐ事、自分で食事が出来る事、自分で歩ける事。
この3つが目標です。

どうか、皆様も祈って下さい。
必ず治る事を!

きよの

Posted by kiyono at 07:55 |

コメント

 

コメントしてください




保存しますか?



2009年12月
 
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31